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2005/02/13(日)

BONDAGE FAIRIES(1993年版)を入手した。獣姦モノからは微妙に外れているこのシリーズだが、昨年の2004/10/192004/10/20で未解決だったという事情もある。乗りかかった船なので、発見→即購入した。古本屋価格で税込300円だった。

で、結論。これは1998年版の「BONDAGE FAIRIES Vol.1」と同じものだ。内容は自分で見て確かめたのだが、見落としがあるといけないのでいちおう初出も確認。しかしこれも「レモンキッズ 1990年7月号〜1991年4月号」「インセクト・ハンター改題」ということで、完全に同じ。そして「インセクト・ハンター」と「フェアリー・フェティッシュ」が同一内容ということなので、おそらく以下の4冊はすべて同一内容だろうと推測される。

「インセクト・ハンター」は未入手なので、あくまでも推測ではあるが。

馬の精液は(ビデオで見る限り)けっこうどろどろしてて白濁粘液状なのだが、こいつをフェアリーにとろ〜りとかけて精液まみれにしてやりたい、というのは妄想が過ぎるだろうか。どうせなら、とろとろ射精中の鈴口にしがみつかせて精液浴させたい、とも思うんだが。ちなみに馬のなかで最大級の馬体をもつのは「シャイア」という種類だそうで、こいつは背の高さが、下手をするとそこらへんの日本人より高い(平均で178cmとか)。当然ながらペニスも巨大。どうせ体の大きさが違いすぎるんだから、フェアリーの相手をするのはシャイア種の馬がよさげ。

ペルシュロン種も大きいらしいが、体高ではシャイアのほうが高い。ところで「体高」って一口に言うが、これってどこで計った高さなのだろう? ググってみたところでは、「き甲」から地面まで、という説明があったが、じゃあ「き甲」って何? とまた新しい疑問が出てくるわけで。

はい、「き甲」とは馬の首の付け根あたりで、首の後ろのちょっと盛り上がった部分ですねー。って、わかるかっ!!

とりあえず google で検索した結果。この検索結果から該当ページに飛んで、部位の18番を参照のこと。要するに肩のことだと思うんだが、しかし肩は肩でちゃんと別の部位が「肩」だったりするので、ややこしい。

いずれにせよ、馬の背の高さは「首の後ろあたり」で計るということになるが、ということはシャイア種は首の付け根あたりの高さが平均178cmということなわけで、うーむ、高い。小学生なんかしゃがまなくても胴体の下をくぐれそうだ。しかしうっかり胴体の下を通ると、「ごゎん!!」とペニスに頭突きしかねないから非情に危険だ。それでも額ならともかく、うっかり口がぶつかったりして、もちろん本人が可愛い女の子だったりした日には、一生もんのトラウマになりかねない。あるいは、一生もんの潜在欲求か(ならねーって)。

ぶつかった衝撃が引き金になって、怒濤のようにぶっかけられ(何を?)、呆然と立ちすくむ少女。

私はロリ方面は避けたい。趣味的にどうこうではなく、サイト防衛の意味で。そういうわけなので、その方面が好きな方には申し訳ないが、これ以上の詳細な記述は行わない。ええ、行いませんとも。


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